H-IIA 45号機打ち上げ成功! 発射が日を跨いだワケ 56輪の超多軸台車はニュータイプ登場せず 読み込み中... 機体移動の際の旧型ドーリー(金木利憲/東京とびもの学会撮影)。 夜空へ向け、一直線に伸びたH-IIAロケット45号機の軌跡(金木利憲/東京とびもの学会撮影)。 日本車輌製造製のH3ロケット用移動発射台運搬台車。いわゆる新型ドーリー(金木利憲撮影)。 日本車輌製造製のH3ロケット用移動発射台運搬台車(新型ドーリー)。車輪が独立して違う角度に曲がっているのがわかる(東京とびもの学会/しないつぐみ撮影)。 2021年3月17日、初のロケット運搬を行う新型ドーリー(金木利憲撮影)。 H-IIAロケット45号機の打ち上げ(金木利憲/東京とびもの学会撮影)。 打ち上げ後の射点火災と、散水するウォーターカーテン(金木利憲/東京とびもの学会撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり 海保「巨大巡視船」の機関砲が火を噴いた! 夜間射撃の様子を捉えたショットが公開 海自の「潜水艦ハンター」がハワイで“ぶっといミサイル”発射! 貴重な瞬間を捉えたショットが公開される この画像の記事を読む