余裕かますと痛い目見るぞ! 戦車の安全運転の基本 M1「エイブラムス」戦車の場合 読み込み中... 陸上自衛隊の11式装軌車回収車。10式戦車から砲、砲塔などを取り除いた車体部に回収装置を取り付けた車両。スタックした戦車の回収や野外改修、整備などに使用する。同様の装備に90式戦車回収車などがある(画像:陸上自衛隊)。 アメリカ陸軍の主力戦車、M1「エイブラムス」(画像:アメリカ陸軍)。 戦車の巨体を軟弱地形に乗入れるには綿密な地形偵察が必要。北海道大演習場の90式戦車。地面の荒れ具合にも注目(2019年1月16日、月刊PANZER編集部撮影)。 M1戦車操縦席ペリスコープの小さな2個の手動ワイパー(アメリカ陸軍画像を月刊PANZER編集部にて加工)。 軟弱地を戦車が通った後の大きな轍。スタックしないギリギリの状況(2019年1月16日、月刊PANZER編集部撮影)。 M1戦車の操縦席配置図(作図:月刊PANZER編集部)。 M1戦車操縦席のペリスコープ暗視装置取付け法(作図:月刊PANZER編集部)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは この画像の記事を読む