「ガンダムやパトレイバーみたいな建機を」日立建機の2本腕重機「アスタコ」2種類の違い 読み込み中... 日立建機の双腕仕様機「アスタコ NEO」。手前の左腕(補助腕)の方が見るからに小さい(2021年11月、柘植優介撮影)。 日立建機の双腕仕様機「アスタコ」による抜刀の様子。こんな細かい動きも可能。このあと抜いた刀を鞘に戻すことまで行った(2021年11月、柘植優介撮影)。 日立建機の双腕仕様機「アスタコ」による書道の様子。こんな細かい動きも可能(2021年11月、柘植優介撮影)。 日立建機の双腕仕様機「アスタコ」による書道の様子。こんな細かい動きも可能(2021年11月、柘植優介撮影)。 東京消防庁の双腕仕様機「アスタコ」。赤いボディに赤色灯も備えている(2016年8月、柘植優介撮影)。 双腕仕様機「アスタコ」の運転席。シート座面と水平に操作レバーが配置されているのが特徴(2021年11月、柘植優介撮影)。 双腕仕様機「アスタコ NEO」の運転席。既存の油圧ショベルと同じく、シート座面の左右に垂直に操作レバーがあるのが特徴(2021年11月、柘植優介撮影)。 日立建機が開発した「四脚クローラ方式双腕型コンセプトマシン」。足場の悪い場所でも効率よく作業できるという特徴がある(画像:日立建機)。 開発に携わった双腕仕様機「アスタコ NEO」とともに写る日立建機広報の小俣貴之さん(2021年11月、柘植優介撮影)。 日立建機の2種類の双腕仕様機。向かって右側が「アスタコ」、左側が「アスタコ NEO」。中央に立つのが開発にも携わった日立建機広報の小俣貴之さん(2021年11月、柘植優介撮影)。 最初に開発された双腕仕様機「アスタコ」(2021年11月、柘植優介撮影)。 既存の油圧ショベルをベースに補助腕を付ける形で生まれた「アスタコ NEO」(2021年11月、柘植優介撮影)。 日立建機が開発した「四脚クローラ方式双腕型コンセプトマシン」。足場の悪い場所でも効率よく作業できるという特徴がある(2021年12月、柘植優介撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE まるで数千km先から操る「巨大ロボット」! 戦車より重い無人ダンプが24時間走り回るメリット “この方が安全”ってどういうこと? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 戦闘機もミサイルも「破壊されたら意味無し!!」 装備品を「護る予算」確保できるのか? カギは「日本の建設業」 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む