アメリカ本土の旧軍「九七式軽装甲車」雨ざらしのボロボロ状態から丹念に修復中 読み込み中... 第2次世界大戦終結直後の1945年9月、南太平洋のニューブリテン島で連合軍に接収された旧日本軍の九七式軽装甲車。写真の車体は37mm砲搭載型(画像:オーストラリア戦争記念館) ジョージア州のフォート・べニング陸軍基地でレストア中の九五式軽戦車(画像:アメリカ陸軍装甲騎兵コレクション)。 ジョージア州のフォート・べニング陸軍基地でレストア中のM3軽戦車(手前)と九五式軽戦車(画像:アメリカ陸軍装甲騎兵コレクション)。 ジョージア州のフォート・べニング陸軍基地の一角でレストア中の九七式軽装甲車(画像:アメリカ陸軍装甲騎兵コレクション)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 新型装甲車に最新ミサイル、先進UGVの車列まで!「総火演2026」まもなく開催、 去年とはひと味違うか? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む