海没F-35Cに中国はどう出る? 現場は南シナ海! 有事へ発展する可能性はあるのか 読み込み中... 中国が主張する「九段線」とF-35Cの海没地点(画像:アメリカ中央情報局作成図を月刊PANZER編集部にて加工)。 アメリカ海軍空母「カール・ビンソン」に着艦するF-35C(画像:アメリカ海軍)。 日本の海上保安庁が発布したサルベージ作業の航行警報(画像:海上保安庁)。 アメリカ海軍潜水救難監督部(SUPSALV)のデポ配置。世界8か所にサルベージ部隊を配置する(画像:アメリカ陸軍工兵司令部サイト掲載SUPSALV資料より抜粋)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 関空「第2ターミナル」大改造の全貌が明らかに! “激変した内部”の様子とは? 4月オープン 新装備ズラリ もう「潜水艦貸してください…」やめたい!“南米の資金難海軍”高官が戦力の充実訴える!? 「ホルムズ海峡“封鎖”できません!」 イランでも“絶対に無理”なワケ 国際法の視点から解説します シンガポール空軍の「パートタイム怪鳥」どう作った? “F-16お手軽魔改造”のウラ側 この画像の記事を読む