旧陸軍の“第一級秘密兵器” 軍艦のような商船のような「神州丸」 実は強襲揚陸艦の先駆け 読み込み中... 神州丸舟艇甲板・内部略図(イラスト:樋口隆晴)。 船尾門から大発を滑り下ろして浮水する状況。浮水時には、船尾をやや沈め、滑走台を海面に触れるように延ばした。(『船舶部隊関係写真帖』より)。 真横から撮った『神州丸』の船首部。大型デリック・クレーンのためにその支柱が太いことが良くわかる(Australian War Memorial)。 上空から撮った『神州丸』。周辺には大発や小発が蝟集している。(画像:アメリカ海軍)。 旧日本陸軍の「神州丸」(画像:アメリカ海軍)。 「神州丸」側面・上面図(イラスト:樋口隆晴)。 旧日本陸軍の「神州丸」(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 1隻9500億円超! 計画断念が生んだ「令和の戦艦大和」なぜイージス・システム搭載艦は巨大化した? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「客船の出入港でチョコマカ動く小さな船、邪魔じゃないの?」まさに“縁の下の力持ち”必要不可欠なワケ 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む