知られざる「日本人初エースパイロット」の足跡 義勇兵バロン滋野フランスの空を守る 読み込み中... 滋野清武が自ら設計した「わか鳥号」。機体名は亡き妻の名前を冠したもの(画像:学陽書房『雲の上から見た明治』/Public domain、via Wikimedia Commons)。 滋野清武も搭乗したスパッドS.VII重戦闘機。写真はシゴーニュ戦闘航空群において滋野の同僚だったギンヌメール大尉(撃墜54機)専用機を再現したもの(関 賢太郎撮影)。 フランス軍の日本人義勇兵パイロット、滋野清武大尉。日本人初のエースとなった(画像:Unknown author、Public domain、via Wikimedia Commons)。 「フォッカー アインデッカー」シリーズのE.III。「アインデッカー」は「単葉」を意味する(画像:帝国戦争博物館/IWM)。 コウノトリのエンブレムを受け継ぐ仏空軍シゴーニュ戦闘航空群ミラージュ2000戦闘機(画像:Technical Sgt. Bob Sommer、Public domain、via Wikimedia Commons)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 海自の「空母機動部隊」がインド太平洋へ! 巨大な護衛艦や補給艦が続々と出港する様子が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 独仏西の新戦闘機プロジェクト「FCAS」中止! なぜフランスとドイツはいつも開発中に揉めるのか!? 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む