公道レースは何をもたらす? 「モータースポーツ振興法案」とは マラソンOKレースNGの矛盾 読み込み中... 議連とモータースポーツ関係者。議連には事務局長に元F1ドライバーの山本左近氏、幹事長に監督やドライバーで活躍した三原じゅん子氏が加わり、熱気のある議論が交わされている(中島みなみ撮影)。 「今度こそは法案を通したいと最大限努力をしている」と語る古屋圭司モータースポーツ議連会長(中島みなみ撮影)。 「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」のオーナーでもある中村正三郎モータースポーツ議連名誉会長(中島みなみ撮影)。 ヨーロッパではWRCをはじめ公道レースが各地で行われている(画像:joningall/123RF)。 愛知県と岐阜県で開催予定だったラリージャパンは2年連続で中止になったが、愛知県豊田市にある中央図書館などが入る公共施設ビルには、いつまでもWRC応援ボードが張り続けられた(中島みなみ撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「営業車」みたいな「レース用自動車」!? ダイハツ「ミライース」の“激辛モデル”が登場「どこで買えるんですか…?」 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 首都高のトンネル合流なぜ怖い? 地下の「金太郎飴」構造と“右側合流”に隠された苦肉の策 過密都市・東京が生んだ「逆転の発想」 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む