公道レースは何をもたらす? 「モータースポーツ振興法案」とは マラソンOKレースNGの矛盾 読み込み中... 議連とモータースポーツ関係者。議連には事務局長に元F1ドライバーの山本左近氏、幹事長に監督やドライバーで活躍した三原じゅん子氏が加わり、熱気のある議論が交わされている(中島みなみ撮影)。 「今度こそは法案を通したいと最大限努力をしている」と語る古屋圭司モータースポーツ議連会長(中島みなみ撮影)。 「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」のオーナーでもある中村正三郎モータースポーツ議連名誉会長(中島みなみ撮影)。 ヨーロッパではWRCをはじめ公道レースが各地で行われている(画像:joningall/123RF)。 愛知県と岐阜県で開催予定だったラリージャパンは2年連続で中止になったが、愛知県豊田市にある中央図書館などが入る公共施設ビルには、いつまでもWRC応援ボードが張り続けられた(中島みなみ撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「猫パンチ」で交通事故から猫を救え!? イエローハット恒例「にゃん全運動」初の渋谷でリアルイベント 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「高速の深夜割引」は何のため? “走った分だけ割引”への見直しは“誰得?”のワケ 「全部ヤメにすれば」と専門家 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む