なぜ戦車砲内側はツルツルなのか ついに英戦車もライフル砲廃止 銃とは逆の進化の歴史 読み込み中... 120mm滑腔砲を採用した「チャレンジャー3」戦車(画像:イギリス陸軍)。 2040年まで運用するという「チャレンジャー3」主力戦車(画像:イギリス陸軍)。 APFSDSは発射後、弾体と装弾筒が分離する(画像:アメリカ陸軍)。 ライフリングが刻まれた「ロイヤル・オードナンス L7」105mm戦車砲のカットモデル(画像:baku13、CC BY-SA 3.0〈https://bit.ly/3vZxR10〉、via Wikimedia Commons)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 海自向け「巨大戦闘艦」の心臓部を富士通が生産へ 日米連携の裏で火花散らす新型イージス艦のレーダー競争 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 大西洋沖で“とんでもない数”の漁船が灯火を灯した映像をアルゼンチン海軍が公開! この船の目的や国籍は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む