帯は濃い緑色に 埼京線で205系電車がデビューした日-1989.7.1 読み込み中... 高田馬場駅を通過するヘッドマーク付きの埼京線205系(1989年7月1日、伊藤真悟撮影)。 武蔵浦和駅をあとにする埼京線205系(1989年7月1日、伊藤真悟撮影)。 北与野駅に進入する埼京線205系の試運転列車(1989年7月1日、伊藤真悟撮影)。 りんかい線との直通運転にあわせて行先表示器をLED化した埼京線205系。路線名と行先を交互表示した(2002年12月1日、伊藤真悟撮影)。 りんかい線との直通運転開始を記念したヘッドマークを装着した埼京線205系(2002年12月1日、伊藤真悟撮影)。 川越車両センターの一般公開で南武線、相模線、東北本線、武蔵野線の205系と並ぶ埼京線の205系(2014年10月18日、伊藤真悟撮影)。 6ドア車を連結した埼京線の205系(2008年12月8日、伊藤真悟撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど この画像の記事を読む