右折レーンに入ったら「右斜め下」矢印信号が出てきた…なぜ? 東京で発見 読み込み中... 寺地小学校入口。右折レーンの路面の矢印は通常の右折(Googleストリートビューより)。 90度右折すると土手の壁(Googleストリートビューより)。 右斜め下の矢印通りにハンドルを切ると、反対車線に接続しているランプ(左奥)に入ることができる(Googleストリートビューより)。 浜松市、大柳交差点の側道の信号。Uターンするような左折矢印(Googleストリートビューより)。 浜松市、大柳交差点の側道の信号。Uターンするような左折矢印(Googleストリートビューより)。 変則的な矢印信号の例(乗りものニュース編集部撮影)。 寺地小学校入口。3つの矢印信号は左/直進/右斜め下が表示される(Googleストリートビューより)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「Uターン前提」が裏目に 東京多摩の大動脈開通から7年「生活道路へ流入してるぞ!」問題ついに解決へ? 「正式なUターン路」まもなく開通 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 伊勢湾岸道の上で巨大な橋げたが「ピタッ」とハマる! 圧巻の「激レア映像」が公開 西知多道路つなぐ「東海JCT」 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む