右折レーンに入ったら「右斜め下」矢印信号が出てきた…なぜ? 東京で発見 読み込み中... 寺地小学校入口。右折レーンの路面の矢印は通常の右折(Googleストリートビューより)。 90度右折すると土手の壁(Googleストリートビューより)。 右斜め下の矢印通りにハンドルを切ると、反対車線に接続しているランプ(左奥)に入ることができる(Googleストリートビューより)。 浜松市、大柳交差点の側道の信号。Uターンするような左折矢印(Googleストリートビューより)。 浜松市、大柳交差点の側道の信号。Uターンするような左折矢印(Googleストリートビューより)。 変則的な矢印信号の例(乗りものニュース編集部撮影)。 寺地小学校入口。3つの矢印信号は左/直進/右斜め下が表示される(Googleストリートビューより)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 高速道路走る車両が「分離帯に減速ゼロで激突→大回転」 戦慄映像をNEXCO中日本が公開 惨劇回避の方法は? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど “まるで高速”な無料バイパス「全線4車線化」へ変貌開始! 一部の上下線分離まもなく 対面通行を解消 国道8号 この画像の記事を読む