キモは車体よりも砲塔? イタリアの新世代装輪戦車「チェンタウロII」 見本市でアピールのワケ 読み込み中... ユーロサトリ2022のレオナルド社ブースに展示された「チェンタウロII」戦闘偵察車。120mm低圧滑腔砲を搭載しているのが特徴(画像:レオナルド)。 ユーロサトリ2022のレオナルド社ブースに展示された「チェンタウロII」戦闘偵察車。120mm低圧滑腔砲を搭載しているのが特徴(画像:レオナルド)。 過去の武器見本市で展示された際の「チェンタウロII」戦闘偵察車(画像:レオナルド)。 HITFACT MkII砲塔のスケールモデル(画像:レオナルド)。 アリエテ戦車の車体にHITFACT MkII砲塔を組み合わせた試作車(画像:レオナルド)。 「チェンタウロII」戦闘偵察車(画像:レオナルド)。 ユーロサトリ2022のレオナルド社ブースに展示された「チェンタウロII」戦闘偵察車。120mm低圧滑腔砲を搭載しているのが特徴(画像:レオナルド)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは 目指すは射程1000km超え! 米軍の「未来のミサイル」初の実戦投入 射撃シーンを動画で公開し注目集める 旧軍戦車の独特すぎる配置 なぜ砲塔の「後ろ向き」に機関銃が? 知れば納得、理にかなった理由とは 8輪駆動の“化け物”ベンツ・トラック「バナナで釘が打てる」過酷環境でパワフルさをアピール!! この画像の記事を読む