戦闘艦になった“民間商船”どう使われた?「報国丸型」の知られざる活躍 武装は軽巡並み 読み込み中... 1944年2月17日、中部太平洋のトラック島でアメリカ海軍機による空襲を受ける日本艦船。写真中央下、最も手前に写る大きな船が「愛国丸」。同船はこの空襲で沈んだ(画像:アメリカ海軍)。 第2次世界大戦中、「愛国丸」「報国丸」の姉妹船「護国丸」を沈めたアメリカ海軍潜水艦「バーブ」(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の仮装巡洋艦「報国丸」。特設巡洋艦とも呼ばれた(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の仮装巡洋艦「愛国丸」。前出の「報国丸」の姉妹船(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む