埼玉 住宅街のやけにキレイな“ポツンと踏切”の謎 なぜ廃線? そもそも何線? 読み込み中... 「ポッポ道」について紹介する案内看板(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」は矢印で示した廃線跡を整備したもの(国土地理院写真を加工)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 ここに線路は残されていないが、古い標識が残る(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 横切っているのが「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」と呼ばれる遊歩道。高麗川駅~太平洋セメント埼玉工場間を結んだ貨物専用線を整備して誕生(小川裕夫撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「Uターン前提」が裏目に 東京多摩の大動脈開通から7年「生活道路へ流入してるぞ!」問題ついに解決へ? 「正式なUターン路」まもなく開通 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む 【特集】消えていく面影、今も走れる…鉄道の「廃線」どこにある?