埼玉 住宅街のやけにキレイな“ポツンと踏切”の謎 なぜ廃線? そもそも何線? 読み込み中... 「ポッポ道」について紹介する案内看板(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」は矢印で示した廃線跡を整備したもの(国土地理院写真を加工)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 ここに線路は残されていないが、古い標識が残る(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 横切っているのが「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」と呼ばれる遊歩道。高麗川駅~太平洋セメント埼玉工場間を結んだ貨物専用線を整備して誕生(小川裕夫撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 名鉄広見線ついに存続断念へ「年間3.4億は無理…」現地で乗ってわかった「廃止やむなし」の切実な事情 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む 【特集】消えていく面影、今も走れる…鉄道の「廃線」どこにある?