埼玉 住宅街のやけにキレイな“ポツンと踏切”の謎 なぜ廃線? そもそも何線? 読み込み中... 「ポッポ道」について紹介する案内看板(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」は矢印で示した廃線跡を整備したもの(国土地理院写真を加工)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 ここに線路は残されていないが、古い標識が残る(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 横切っているのが「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」と呼ばれる遊歩道。高麗川駅~太平洋セメント埼玉工場間を結んだ貨物専用線を整備して誕生(小川裕夫撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 高速道路走る車両が「分離帯に減速ゼロで激突→大回転」 戦慄映像をNEXCO中日本が公開 惨劇回避の方法は? 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む 【特集】消えていく面影、今も走れる…鉄道の「廃線」どこにある?