埼玉 住宅街のやけにキレイな“ポツンと踏切”の謎 なぜ廃線? そもそも何線? 読み込み中... 「ポッポ道」について紹介する案内看板(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」は矢印で示した廃線跡を整備したもの(国土地理院写真を加工)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 ここに線路は残されていないが、古い標識が残る(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 横切っているのが「ポッポ道」(小川裕夫撮影)。 「ポッポ道」と呼ばれる遊歩道。高麗川駅~太平洋セメント埼玉工場間を結んだ貨物専用線を整備して誕生(小川裕夫撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「日本一長い地下鉄」さらに延伸へ 来年度の取り組みは? 実現すれば延長約45kmに 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 1日10万人の大盛況→赤字の苦境へ 熊本市電を襲う“信頼の危機” 脱線・追突の連鎖は断ち切れるか「再生プロジェクト」の全貌 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む 【特集】消えていく面影、今も走れる…鉄道の「廃線」どこにある?