マッハ3で天空ズキューン! どうやって? XB-70「ヴァルキリー」飛んだら人類最後とは 読み込み中... アメリカ空軍博物館でのXB-70試作1号機。他の試作機とともに展示されている(布留川 司撮影)。 機体下部の楔型の突起。空気取り入れ口とエンジンを内蔵しつつも、それ自体がコンプレッション・リフト(圧縮揚力)効果を生み出している(布留川 司撮影)。 飛行中のXB-70。デルタ翼の左右両端が下方に曲がっているが、これは垂直尾翼の補助として使われていたと言われている(写真:NASA)。 超音速飛行時に熱からコックピットの窓を守るためのカバー(写真:NASA)。 XB-70のコックピット内部。先進的な外見だが、その内部を見ると1960年代の技術で作られていることが分かる(写真:NASA)。 離陸するXB-70。名は体を表すではないが、高速性能を追求したフォルムをしている(画像:NASA)。 XB-70のパワープラントであるゼネラル・エレクトリック社製の YJ93 ターボジェットエンジン(布留川 司撮影)。 現存する唯一のXB-70試作1号機は、オハイオ州デイトンにあるアメリカ空軍博物館に展示されている(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 最先端の「第6世代爆撃機」でも操縦士は「2名が最適!」高度な自動化がウリの機体でも 従来に近い体制になった理由とは? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 米海軍の運用効率が劇的チェンジか!? 史上初の艦載無人機「MQ-25」が“実戦仕様”で空母に搭載 メーカー公式が発表 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む