知られざる「日本の潜水艦輸出」その後 タイで“地中に埋まる”まで 乗組員は千葉で訓練 読み込み中... タイ海軍博物館の位置(画像:Google)。 マッチャーヌの艦橋は博物館の玄関の真正面にある(画像:Google)。 マッチャーヌの艦橋(竹内 修撮影)。 現役時代のマッチャーヌ(竹内 修撮影)。 バンコクのスカイトレイン「ロンリアン・ナーイルア駅」(海軍兵学校駅)のホームから見たタイ海軍博物館と「マッチャーヌ」の艦橋。地面から潜水艦が浮上してきたような錯覚に囚われる(竹内 修撮影)。 艦橋とともに保存展示されている「マッチャーヌ」の8cm単装砲(竹内 修撮影)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 日本海軍が建造した「空前の巨大空母」とは 元々は“世界最強の戦艦”になるはずだった悲運の切り札 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? 「ソ連の裏庭に姿見せてやれ!」米国による "名誉挽回の大作戦" その背景とは?「世界初の原子力潜水艦」誕生秘話 「カレーは防衛機密」潜水艦乗りのリアルに密着! “隠密”こそが最強、だから高給!? この画像の記事を読む