消える“酷道”の面影 改良進む国道421号 トンネルで三重~滋賀の短絡路に変貌 読み込み中... 国道421号の山越え区間(大安IC~八日市IC)(国土地理院の地図を加工)。 石榑トンネルは2011年に開通した(画像:国土交通省)。 石榑トンネル開通前後の変化(画像:国土交通省)。 トンネル開通前は三重県側が土砂災害で2年半通行止めとなっていた。旧道となった今も通行止めとなっている(画像:国土交通省)。 トンネル開通前は冬季閉鎖されていた(画像:国土交通省)。 石榑峠(画像:photolibrary)。 国道421号の滋賀県側は街道らしい雰囲気(ドラレコ画像)。 石榑峠旧道にある車幅2m制限のゲート。酷道の象徴的な物件として知られる(画像:photolibrary)。 石榑トンネル(ドラレコ画像)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 中京圏屈指の複雑なJCTで「混雑が緩和しました」 NEXCOが“渋滞対策”の成果を公表 車線かえて劇的効果? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東海北陸道-伊勢湾岸道「直結!」 将来は名古屋の“大環状線”に――新高速が環境影響評価へ 6車線化しても「左車線にズラァァーッ」が解消へ? 「名神」屈指の混雑ポイントで“新たな渋滞対策”7月実施へ この画像の記事を読む