空自が「航空宇宙自衛隊」に 世界では当たり前な「宇宙軍」の実態 宇宙戦の日は近い? 読み込み中... 東京都新宿区市ヶ谷にある防衛省(柘植優介撮影)。 宇宙作戦群本部および隷下部隊の宇宙作戦隊が所在する航空自衛隊府中基地(柘植優介撮影)。 第2宇宙作戦隊が新編される予定の航空自衛隊防府北基地(画像:航空自衛隊)。 宇宙状況監視レーダーが設置される周辺地域の地図(画像:防衛省) 宇宙状況監視システムとその運用のイメージ(画像:防衛省) 宇宙状況監視(SSA)体制構築に向けた日本の取組状況(画像:防衛省)。 山口県の山陽小野田市に配置される宇宙状況監視レーダーの標高とそれに伴って必要となる電源局舎の位置(画像:防衛省)。 航空自衛隊の宇宙作戦群(画像:航空自衛隊)。 航空自衛隊の宇宙作戦群(画像:航空自衛隊)。 アメリカ東海岸のバージニア州サフォークにある宇宙軍のオペレーションセンター(画像:アメリカ宇宙軍)。 航空自衛隊の宇宙作戦群(画像:航空自衛隊)。 2022年12月現在、アメリカ宇宙軍のトップを務めるB.チャンス・サルツマン大将。宇宙軍の制服と制帽を着用している。独立軍種のため制服のデザインも空軍とは別(画像:アメリカ宇宙軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 この画像の記事を読む