つながる今昔コミケ会場!?「臨海地下鉄」なぜいま具体化 超巨額でも“効果アリ”? 読み込み中... 約6kmの区間を約10分で結ぶ計画(画像:東京都都市整備局)。 東京オリンピックの選手村跡地を活用した大規模再開発エリア「晴海フラッグ」(画像:写真AC)。 かつて晴海運河を渡っていた、東京都港湾局の貨物線「晴海線」の鉄橋。都心部・臨海地域地下鉄は付近を通る計画(乗りものニュ-ス編集部撮影)。 都心部・臨海地域地下鉄の有明・東京ビッグサイト駅(仮称)の建設が想定される有明付近より、晴海方面を望む(柴田東吾撮影)。 コミックマーケット期間中は、東京駅~東京ビッグサイト間を結ぶ臨時の都営バスが運行される(2015年8月、大藤碩哉撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「Uターン前提」が裏目に 東京多摩の大動脈開通から7年「生活道路へ流入してるぞ!」問題ついに解決へ? 「正式なUターン路」まもなく開通 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む