京王井の頭線に「急行」が誕生した日 永福町が待避可能に -1971.12.15 読み込み中... 吉祥寺と渋谷をむすぶ京王井の頭線(国土地理院の地図を加工)。 急行運転が行われている井の頭線(画像:京王)。 ことし1月、急行開始50周年を記念してヘッドマークが掲出された井の頭線(画像:京王)。 急行運転開始日のようす(画像:京王)。 1960年代の渋谷駅。井の頭線のりばは画面右側(画像:京王)。 1960年代の永福町駅。車両基地があった(画像:国土地理院)。 1960年代の永福町駅。車両基地があった(画像:国土地理院)。 1970年代の永福町駅(画像:国土地理院)。 現在の永福町駅(画像:Google Earth)。 戦前の吉祥寺駅(画像:国土地理院)。 戦前の明大前駅(画像:国土地理院)。 戦後すぐの下北沢駅付近。井の頭線と小田急線の間に設置されていた短絡線「代田連絡線」の跡が見える(画像:国土地理院)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 京王「夏の恒例企画」が復活! 懐かしい駅風景がスタンプに 「七つのゾーンカラー」も再現 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む