JR津軽線 廃止も視野か 赤字66線区の「交通再編」先陣に? “縦割り”で分断されるバス&鉄道 読み込み中... 津軽線の蟹田~三厩間と「わんタク」運行エリア(画像:JR東日本)。 奥津軽いまべつ駅(宮武和多哉撮影)。 奥津軽いまべつ駅の駐車場。多くの区画で屋根付きだ(宮武和多哉撮影)。 津軽線・津軽二股駅。新幹線の奥津軽いまべつ駅と徒歩2、3分で乗り換えできるが、特に接続していない(宮武和多哉撮影)。 今別駅で発車を待つ「わんタク」(宮武和多哉撮影)。 外ヶ浜町・今別町境にある「元宇田回転場」。2町のバスはここでは接続を取る(宮武和多哉撮影)。 三厩駅で発車を待つ「わんタク」(宮武和多哉撮影)。 国道280号の青森市・蓬田村境を越える青森市営バス。2001年までは青森駅~龍飛間を直通していた(宮武和多哉撮影)。 津軽線の振興策として、観光列車に合わせた竜飛岬方面へのシャトルバスが運行されたこともある(宮武和多哉撮影)。 青函トンネル記念館(宮武和多哉撮影)。 三厩駅。青森方面への最終列車は17時台に発車。現在は運休中(宮武和多哉撮影)。 龍飛漁港を出発する外ヶ浜町営バス。合併前は三厩村が運営、その前は青森市営バスが乗り入れていた(宮武和多哉撮影)。 奥津軽いまべつ駅。道の駅が併設されている(宮武和多哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 国内初「路面電車型のサウナ」誕生へ 場所は品川から1駅離れた「交通の要衝」…スペックもスゴい高い 北陸と東北を「6時間以上かけて結ぶ新幹線」が運行へ 走行距離1000km超えのロングラン列車に 圧倒的な再現度! 「ちょっと昔の中央&山手線」が方向幕ゲームアプリに登場 廃止された列車名も収録 日暮里駅にある騎馬像の人物って? 実は今の“東京”の価値を決めた人!? その功績とは この画像の記事を読む