沈んだままの造船立国ニッポン 苦境の国内2位JMU 最大手と提携で浮上できるか 読み込み中... 護衛艦「いずも」(深水千翔撮影)。 中央が修繕中の「いずも」(深水千翔撮影)。 「さんふらわあ さつま」(深水千翔撮影)。 JMUが巨額の損失を出したLNG船(深水千翔撮影)。 JMUの津事業所(深水千翔撮影)。 横浜のJMU本社(深水千翔撮影)。 JMUが開発したフェリーの模型(深水千翔撮影)。 JMU横浜事業所磯子工場で竣工したイージス・システム搭載護衛艦「はぐろ」。2021年(深水千翔撮影)。 JMUの灘新社長(左)と千葉社長(深水千翔撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 米英軍 ロシア船籍のタンカーを拿捕“民間船ではなく密輸船”その根拠となる怪しい動きも多数 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ この画像の記事を読む