ホンダ系「電動キックボード対抗馬」の実力 自立し“バック”も可能に 市場投入は遠のくも“進化”で応える! 読み込み中... 前1輪の操縦部分と後2輪のある乗車部分は昆虫の節のように分かれて、安定性を向上させている。乗車部分では両足をそろえることも、前後にずらすこともできる(中島みなみ撮影)。 試乗会では段差を乗り越える体験も。小径ホイールの弱点を、バランスアシスト機能と緻密な設計でカバーして、不安なく乗り越えられる(中島みなみ撮影)。 思わず記念撮影もしたくなる。立ち乗りなのに自立する抜群の安定性。後退機能が付いて、さらに楽くなりそう(中島みなみ撮影)。 足元を多少グラつかせても、その動きに追従して自立する(ストリーモの映像より)。 走行シーン(ストリーモの映像より)。 ガタガタの石畳でも安定走行(ストリーモの映像より)。 パーソナルモビリティ「ストリーモ」(ストリーモの映像より)。 改良版「ストリーモ」。オプションで積載スペースも確保できる(中島みなみ撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 日本で「電動バイク」なぜ普及しない? 圧倒的な“強者”+完成された“補給インフラ” 駐輪場にも問題あり 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「ごじゅう」と呼ぶな! 本格アメリカンクルーザーを“原付”でやってしまった「マグナ50」の大人感 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む