ホンダ系「電動キックボード対抗馬」の実力 自立し“バック”も可能に 市場投入は遠のくも“進化”で応える! 読み込み中... 前1輪の操縦部分と後2輪のある乗車部分は昆虫の節のように分かれて、安定性を向上させている。乗車部分では両足をそろえることも、前後にずらすこともできる(中島みなみ撮影)。 試乗会では段差を乗り越える体験も。小径ホイールの弱点を、バランスアシスト機能と緻密な設計でカバーして、不安なく乗り越えられる(中島みなみ撮影)。 思わず記念撮影もしたくなる。立ち乗りなのに自立する抜群の安定性。後退機能が付いて、さらに楽くなりそう(中島みなみ撮影)。 足元を多少グラつかせても、その動きに追従して自立する(ストリーモの映像より)。 走行シーン(ストリーモの映像より)。 ガタガタの石畳でも安定走行(ストリーモの映像より)。 パーソナルモビリティ「ストリーモ」(ストリーモの映像より)。 改良版「ストリーモ」。オプションで積載スペースも確保できる(中島みなみ撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 絶対逃げ切れない!? 日本唯一「2500万円の爆速パトカー」年始に一般公開! 三重県を走る時は要注意! 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!? 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む