ホンダ系「電動キックボード対抗馬」の実力 自立し“バック”も可能に 市場投入は遠のくも“進化”で応える! 読み込み中... 前1輪の操縦部分と後2輪のある乗車部分は昆虫の節のように分かれて、安定性を向上させている。乗車部分では両足をそろえることも、前後にずらすこともできる(中島みなみ撮影)。 試乗会では段差を乗り越える体験も。小径ホイールの弱点を、バランスアシスト機能と緻密な設計でカバーして、不安なく乗り越えられる(中島みなみ撮影)。 思わず記念撮影もしたくなる。立ち乗りなのに自立する抜群の安定性。後退機能が付いて、さらに楽くなりそう(中島みなみ撮影)。 足元を多少グラつかせても、その動きに追従して自立する(ストリーモの映像より)。 走行シーン(ストリーモの映像より)。 ガタガタの石畳でも安定走行(ストリーモの映像より)。 パーソナルモビリティ「ストリーモ」(ストリーモの映像より)。 改良版「ストリーモ」。オプションで積載スペースも確保できる(中島みなみ撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「鉄仮面を付けたN-BOX」発売へ!? 「押し出し感が欲しい」の声を反映 7月に改良新型 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY なんとも「あざとい」バイク? おじさん大興奮も「レトロじゃないですよ」 ヤマハXSR 大ヒットしたワケは? 3年遅れでやってきた「ホンダの最上級SUV」強みはどこに? ファンからは待望の声 ただライバルはみんな最新型に! この画像の記事を読む