海上自衛隊も導入するか? 次世代レーダー「SPY-6」米海軍が追加発注 レイセオン 読み込み中... 米海軍で最初にSPY-6レーダーを搭載するアーレイバーク級ミサイル駆逐艦(フライトIII)「ジャック・H・ルーカス」(画像:レイセオン)。 マサチューセッツ州アンドーバーにあるレイセオン・ミサイルズ&ディフェンスのレーダー開発施設で製造されているアメリカ海軍の統合防空ミサイル防衛レーダー(画像:レイセオン)。 SPY-6レーダーは、レーダーモジュラーアセンブリと呼ばれる個別の「ビルディングブロック」で構成されている。このビルディングブロックは、一つ一つが単体で作動するレーダーとなっており、2’x2’x2’の「箱」に収められている(画像:レイセオン)。 SPY-6レーダーのレーダーモジュラーアセンブリ。ビルディングブロックの数を変えることでさまざまな船に適合可能となった(画像:レイセオン)。 SPY-6レーダーのレーダーモジュラーアセンブリ。ビルディングブロックの数を変えることでさまざまな船に適合可能となった(画像:レイセオン)。 SPY-6のレーダーを搭載予定の7艦種のイメージ(画像:レイセオン)。 米海軍で最初にSPY-6レーダーを搭載するアーレイバーク級ミサイル駆逐艦(フライトIII)「ジャック・H・ルーカス」(画像:レイセオン)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 この画像の記事を読む