「え、あそこ行くの…」 絶海にそそり立つ大岩の灯台へ 海上保安庁のお仕事公開 読み込み中... 小型船がやっと接岸できそうなスペースに停泊(画像:海上保安庁)。 船から灯台へ向かう際の足場は約50年前に整備されたようです(画像:海上保安庁)。 しかし灯台へ向かうルートはハシゴのみ(画像:海上保安庁)。 安全帯を付けひたすら登る(画像:海上保安庁)。 海面から21mのということでかなりの高さ(画像:海上保安庁)。 船上から見る大立神灯台は壁みたいな岩の上に立つ(画像:海上保安庁)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP “世界最大”の水素を運ぶ船 川崎重工が建造へ! 将来の水素需要を見据えてのプロジェクト 世界初・日本初が続々!? 2026年に登場する「スゴい新造船」たち “燃料チェンジ”加速 “日本の生命線”握る船も アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” この画像の記事を読む