全長50m 超なが~いトラック「ロード・トレイン」運転してみた 果たして曲がれるのコレ…? 読み込み中... クーラウル社の「ロード・トレイン」。ボルボ社のFH16に3台のセミトレーラーを牽引している(布留川 司撮影)。 交差点に進入する「ロード・トレイン」。フロント部分には黄色い標識を付けることが義務づけられている(布留川 司撮影)。 ダーウィン郊外の道路ですれ違う「ロード・トレイン」。物流インフラとして活用されている北部準州ではお馴染みの光景だ(布留川 司撮影)。 ラウンドアバウトを走行しているところ。2車線を跨いで走行している(布留川 司撮影)。 サイドミラーから見た「ロード・トレイン」の車列。連結器のおかげで見た目よりもコーナリングはし易い印象(布留川 司撮影)。 後方から見た「ロード・トレイン」。Uターンすると最後尾が運転席の真横に並ぶ(布留川 司撮影)。 セミトレーラーの接続部分。カプラーによって左右に曲がるようになっている(布留川 司撮影)。 フロント部分に取り付けられた「カンガルー・バー」。オーストラリアのトラックではよく見かける定番パーツで、欧州では「ブル・バー」とも呼ばれている(布留川 司撮影)。 フロントガラスの飛び石防止用の「ストーン・ガード」。女性のシルエットのマスコットはオーナーの趣味(布留川 司撮影)。 ボルボFH16の運転席後部にあるベッド。脇にはエアコンや車内灯操作のスイッチがあり、車内環境は快適だという(布留川 司撮影)。 フロントガラスの下部に装着されたストーン・ガード(布留川 司撮影)。 ダーウィン郊外を走る「ロード・トレイン」(布留川 司撮影)。 ガソリンスタンドに置かれた家畜運搬用の「ロード・トレイン」(布留川 司撮影)。 ダーウィン郊外のガソリンスタンドの駐車場に止まる「ロード・トレイン」。ケンワース社製のボンネットタイプのプライマリー・ムーバー(布留川 司撮影)。 車体が長いため、Uターンすると車体の最後尾が真横に来る。蛇が自分の尻尾を見るときはこのような感覚なのだろうか?(布留川 司撮影)。 「ロード・トレイン」の最後尾。教習中を示す標識が付いている(布留川 司撮影)。 駐車中の「ロード・トレイン」。荷台の上に牽引していたセミトレーラーを乗せている。これは空荷時の運転を楽にするためと、走行できる区間を増やすための措置だという(布留川 司撮影)。 ライアン氏が以前乗っていたケンワース社のボンネットタイプのトラクター。デザインやマニュアルシフトは個人的に好きだと言っていたが、現在はボルボの車両を使っているという(布留川 司撮影)。 車体が長いため、Uターンすると車体の最後尾が真横に来る。蛇が自分の尻尾を見るときはこのような感覚なのだろうか?(布留川 司撮影)。 今回の取材に協力してくれたクーラウル社のライアン氏。体験運転以外にも教習学校の教官も務めている(布留川 司撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「猫パンチ」で交通事故から猫を救え!? イエローハット恒例「にゃん全運動」初の渋谷でリアルイベント 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「高速の深夜割引」は何のため? “走った分だけ割引”への見直しは“誰得?”のワケ 「全部ヤメにすれば」と専門家 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む