世界7大戦艦の一翼「陸奥」進水-1920.5.31 でも“ほぼ戦わず”して閉じた生涯 読み込み中... 神奈川県横須賀市のヴェルニー公園に設置された、戦艦「陸奥」の主砲砲身。「陸奥」は41cm連装砲を4基(8門)装備した(2018年11月、乗りものニュース編集部撮影)。 竣工直前の1921年10月19日に撮影された、千葉県館山沖にて全力航行中の「陸奥」。 艤装工事中の「陸奥」。 艦橋から見た2基の煙突。1回目の改装後の姿(画像:アメリカ海軍)。 戦艦「陸奥」。大改装後の姿(画像:アメリカ海軍)。 1924年3月、艦橋に吹き込む排煙・排熱対策のため前の煙突が改修され、湾曲した姿は外見上の特徴となった。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES W杯「日本vsオランダ」の直後に東京へ!「蘭海軍の主力フリゲート」お台場に寄港 チケット事前配布の一般公開も 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 年間175億円 新幹線の“線路使用料”どうなる? 国「もっと払えるはず」vs JR「過去の話と違う」それぞれの言い分 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む