燃料いらない!? 究極のゼロエミクルーズ船が発表 答えは「帆で発電」 読み込み中... フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船の船尾(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船。中央の3つの帆は格納式(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船の船底。船首でわざと気泡を発生させ、それを船底にカーペットのように敷き詰め、それで水の抵抗を減らすそう(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船。船尾には格納式スラスターが設けられ、必要に応じてこれで水流を整え、推進力を高めるとのこと(画像:フッティルーテン)。 船内下部に設けられた大容量バッテリー。計画では容量60メガワットを想定しているとのこと(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船の運航イメージ(画像:フッティルーテン)。 フィンカンティエリの子会社バードが設計したゼロエミッション・クルーズ船(画像:フィンカンティエリ)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 話題の艦艇トイレ事情 大戦中最も過酷だったのは潜水艦!? 排泄物が「沈没」を招いた事例もある? 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり 石油じゃなくて「メタノール」これぞ現実的な次世代燃料? イラン情勢は大丈夫なのか? この画像の記事を読む