「貨物を守れ」「解放しろ」命運分けた“判断” 関東大震災の非常事態 鉄道員たちはこう動いた 読み込み中... 激震で脱線し、後日、積荷が略奪にあった貨物602列車。下曽我~松田間(『国有鉄道震害調査書』より)。 火災の起きた横浜駅付近を行く避難列車(『関東地方大震火災写真帳』より)。 国府津~下曽我間を走行中だった貨物603列車も線路陥没で脱線した(『関東地方大震火災写真帳』より)。 駅前一帯が焼けた鎌倉駅。駅舎は消火活動が功を奏して無事だった。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!? この画像の記事を読む