「初めての海外遠征だ!」空自F-35戦闘機オーストラリアへ 実施には2国間協定が大きく関係か? 読み込み中... 航空自衛隊のF-35を出迎えたオーストラリア空軍の第75飛行隊のマーチン・パーカー隊長。運用機は同じくF-35Aで、今月末の小松基地での共同訓練には、ここの部隊の機体が派遣されるとのこと(オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 空自のF-35の前に並ぶ、日豪のF-35飛行隊の隊長のツーショット(オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 ダーウィン基地に到着したF-35を出迎えた空自の隊員(オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 ダーウィン基地に着陸した航空自衛隊のF-35。空自の同機の海外展開はこれが初めてである(オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 ダーウィン基地に到着し、消防車からの放水で歓迎を受ける空自のF-35(オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 ダーウィン基地のシェルターに駐機する航空自衛隊のF-35A「ライトニングII」(画像:オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 オーストラリア空軍のインタビューに答える、航空自衛隊 第301飛行隊の隊長である岡本2佐(画像:オーストラリア空軍/LACW Taylor Anderson)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ 「かが」用の機体もこの中に! F-35シリーズ納入数が“歴代最多”に 名実共に西側のスタンダード戦闘機に? ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 この画像の記事を読む