段ボール製ドローンで戦果!? ウ軍の高コスパ兵器は有望か幻想か 長所は「チープすぎること」 読み込み中... オーストラリアのSYPAQ社の段ボール製ドローン「CORVO PPDS」。文字通り段ボールのような型紙から組み立てる。水平尾翼がないのも特徴。発進は簡易的なゴムカタパルトだが、手投げ発進もできる(画像:SYPAQ)。 ロシア空軍のMiG-29戦闘機(画像:ロシア国防省)。 『CORVO PPDS』のパンフレットに記載された機体仕様。 「赤とんぼ」こと九三式中間練習機 アメリカデラウエア州の航空機動博物館に展示されている、ソ連製のAn-2輸送機。NATOコードネームは「コルト(小馬)」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 かつて自衛隊の最高指揮官も欲した巨人機 米軍の「空中機動力の要」大改良へ “80年現役”になる!? キャロウェイの新作「QUANTUM」を試打レビュー! (PR)キャロウェイゴルフ 日本じゃまずムリ!? 「自分で造った飛行機で…」半世紀前にあった“驚愕フライト” ただパイロットは「え?」 背景には「航空産業の差」 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む