灰色の「つばめ」実は赤色だったかも!? 特急787系“幻の案”JR九州OBが語る 今も車内に名残アリ 読み込み中... 3号車のビュッフェは卵型のドーム天井。これは、「つばめ」が「RED EGG EXPRESS」(REE〈リー〉)という名称になることを想定し設計されたことによるもの(安藤昌季撮影)。 JR九州の787系電車。元々は「つばめ」で使われていたが…(安藤昌季撮影)。 全車グリーン車の観光列車「36ぷらす3」の2号車車内(2020年9月、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 中央線で「新宿行きの夜行特急」が8月運転へ 八王子と立川のみに停車 始発駅は上諏訪 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む