もがみ型とどう違う? 海自「次世代護衛艦」の全貌 ひと回り大型化で「何でも屋」に割り切り? 読み込み中... FFMと呼ばれる、もがみ型護衛艦の3番艦「のしろ」(深水千翔撮影)。 FFMと呼ばれる、もがみ型護衛艦の3番艦「のしろ」(深水千翔撮影)。 横須賀基地に配備されている、もがみ型護衛艦の1番艦「もがみ」(手前)と「くまの」(深水千翔撮影)。 防衛装備庁が研究中の機雷捜索用UUV「OZZ-5」の風洞試験模型(深水千翔撮影)。 横須賀基地に配備されている「もがみ」(手前)と「くまの」(深水千翔撮影)。 横須賀基地に配備されている「もがみ」(手前)と「くまの」(深水千翔撮影)。 横須賀基地に配備されている「もがみ」(右)と「くまの」(深水千翔撮影)。 もがみ型護衛艦のディテール(深水千翔撮影)。 もがみ型護衛艦のディテール(深水千翔撮影)。 もがみ型護衛艦のディテール(深水千翔撮影)。 もがみ型護衛艦のディテール(深水千翔撮影)。 もがみ型護衛艦のディテール(深水千翔撮影)。 もがみ型護衛艦のディテール(深水千翔撮影)。 ジャパンマリンユナイテッドディフェンスシステムズ(JMUDS)が開発した多目的水上自律無人艇(USV)「うみかぜ」(深水千翔撮影)。 FFMと呼ばれる、もがみ型護衛艦の3番艦「のしろ」(深水千翔撮影)。 次世代護衛艦「新型FFM」のイメージ(画像:防衛省)。 防衛装備庁で現在研究中のUSVの模型(深水千翔撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 話題の艦艇トイレ事情 大戦中最も過酷だったのは潜水艦!? 排泄物が「沈没」を招いた事例もある? 米軍の攻撃で「イラン初の空母」が爆発炎上する様子が公開される 戦闘で空母が損傷するのは80年ぶり!? 最後に沈んだ艦は? 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり この画像の記事を読む