大型トラックの“屋根”に大変化!? 三菱ふそう新型「スーパーグレート」快適性が爆上がり キャビンで立てる!着替えできる! 読み込み中... 展示された「スーパーグレート」の新型モデルは、特色の赤をベースとしたカラーリング(布留川 司撮影)。 今回から採用された「ブラックベルトデザイン」のフロント周り(布留川 司撮影)。 グリル周辺のスリットのクローズアップ。立体ハニカム加工や上下の組み合わせなど、細部の作りが非常に精密となっている(布留川 司撮影)。 ヘッドライトは新デザインのフルLEDモデル。フォグランプとターンランプを一体化しており、アイラインに一体化するように運転支援システムのレーダーも装着されている(布留川 司撮影)。 スーパーハイルーフによって車高が高くなったキャブ。上部がエアロパーツのように流線形になっている(布留川 司撮影)。 「スーパーグレート」の前方部分。キャブデザインの一新によってビジュアルも大きく変化している(布留川 司撮影)。 サイド部分。上部のキャブとコンテナの空力的ギャップが低減されているのがよく分かる(布留川 司撮影)。 新型「スーパーグレート」のリアビュー。バックライトも「LEDリヤコンビネーションランプ」をオプションで装備。点灯方式が従来モデルよりも新しくなっている(布留川 司撮影)。 「スーパーハイルーフ」の車内。社内空間が約300mm高くなり着替えも普通にできるようになっていた(画像:三菱ふそうトラック・バス)。 新型「スーパーグレート」の運転席。左下のノブが新しい電動パーキングブレーキ(布留川 司撮影)。 「スーパーハイルーフ」の車内。上部には複数の収納部分がある(布留川 司撮影)。 新規採用された新型6R30エンジン(排気量1万28cc)(三菱ふそうトラック・バス)。 アクティブ・ブレーキ・アシスト6(ABA6)のイメージ図(三菱ふそうトラック・バス)。 アクティブ・サイドガード・アシスト2.0のイメージ図(三菱ふそうトラック・バス)。 アクティブ・サイドガード・アシスト2.0のイメージ図(三菱ふそうトラック・バス)。 新型モデルから全車標準装備される電動パーキングブレーキ(三菱ふそうトラック・バス)。 「Front Blind Spot Information System(フロント・ブラインドスポット・インフォメーション・システム)」の検出イメージ図(三菱ふそうトラック・バス)。 新型モデルから全車標準装備されるFUSOイージーアクセスキー(三菱ふそうトラック・バス)。 ジャパンモビリティショー2023で世界初公開された三菱ふそうの「スーパーグレート」の新型モデル(布留川 司撮影)。 発表会で記念撮影に応じる三菱ふそうの代表取締役社長CEOのカール・デッペン氏(左)と、カスタマーサービス本部長の林春樹氏(右)(布留川 司撮影)。 運転席は参考出品されたイスリングハウゼン社のシートが設置されていた(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本初の「寝台高速バス」で「0泊3日ツアー」開催へ 往復移動付きでバスが宿! “旅行商品”としての可能性とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? “普通免許で乗れるエルフ” に新型2モデルが登場!「荷物も人も諦めない!」小型トラック市場に変化もたらすか この画像の記事を読む