“斜め”に開くETCレーンのバー、なぜ開発? 「1日5回もぶつけられる…」NEXCOの救世主に? 読み込み中... 斜め式バーの一部を切り取った見本(乗りものニュース編集部撮影)。 中央の芯はカーボン製でその周りを軽量な衝撃吸収素材が覆っている(乗りものニュース編集部撮影)。 片手で持てるほど軽い(乗りものニュース編集部撮影)。 このように斜めに開閉する(画像:NEXCO西日本)。 クルマの進行方向に向かって開く(画像:NEXCO西日本)。 従来のゲートバーとの違い(画像:NEXCO西日本)。 斜めに開くタイプのETCレーンのバー(画像:NEXCO西日本)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 マジで「川崎のベイブリッジ」みたいになってきた!? “海底トンネルでつながる島”への新ルート どこまでできた? スバルで最大級に「トランクが広いクルマ」誕生へ! 電気だけで“最大700キロ超”走るSUV公開 トヨタ車と「タフな兄弟車」 教習所で教わったはず「黄色」矢印信号の意味わかる?宇都宮・豊橋に追加もまだレアな特殊信号とは 同じ市内に「6つ目の高速インター」北陸道の“新スマートIC”が26年度開通へ 国道8号直結! この画像の記事を読む