日本製ミサイル“輸出”へ 元々アメリカ製 わざわざパトリオットPAC-3弾をなぜ“逆輸入”するのか 読み込み中... フィリピンに納入されたレーダーのイメージ(画像:防衛装備庁)。 PAC-3を搭載した自衛隊の「パトリオット」地対空ミサイルシステム(画像:防衛省)。 ウクライナへ供与されたドイツのパトリオットミサイルシステム(画像:在ウクライナ ドイツ大使館)。 PAC-3を発射するランチャー画像:防衛省)。 関連記事 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 米海兵隊のF-35B フィンランドの高速道路に初めて降り立つ! 北欧に各国のF-35戦闘機が集結!! オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 飛行中の「日の丸特別機」に粋なサプライズ! 天皇皇后両陛下を“最新ステルス戦闘機”がお出迎え 仏の新型ミサイルは既存の防空網では“迎撃困難”に? 音速の5倍以上で飛ぶ戦闘機発射型を開発へ この画像の記事を読む