日本製ミサイル“輸出”へ 元々アメリカ製 わざわざパトリオットPAC-3弾をなぜ“逆輸入”するのか 読み込み中... フィリピンに納入されたレーダーのイメージ(画像:防衛装備庁)。 PAC-3を搭載した自衛隊の「パトリオット」地対空ミサイルシステム(画像:防衛省)。 ウクライナへ供与されたドイツのパトリオットミサイルシステム(画像:在ウクライナ ドイツ大使館)。 PAC-3を発射するランチャー画像:防衛省)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 空自F-15と「世界最強の戦闘機」が空中で並んだ! 東シナ海で実施された編隊飛行の様子が公開 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「ブラッドレーなら300両あるよ!」防衛展示会で発見した奇抜な“中古車店”の正体とは!? 実は今の戦場に一番必要な存在? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む