海自の新型哨戒ヘリが開発完了!対潜戦で優位確保を目指す 「SH-60K」の後継機 読み込み中... 県営名古屋空港で初飛行した回転翼哨戒機(能力向上型)の試作1号機(画像:三菱重工)。 正面から見た回転翼哨戒機(能力向上型)の試作1号機(画像:防衛省)。 防衛省(防衛装備庁)へ納入された回転翼哨戒機(能力向上型)の試作機。手前が1号機で奥が2号機(画像:三菱重工)。 新型機SH-60LのベースとなったSH-60Kヘリコプター(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン軍の機雷敷設艦などを攻撃! 次々と爆発する様子を米軍が公開 海峡封鎖の阻止が狙い? 小泉防衛大臣が公開した「空撮」に注目集まる 国産ジェット機に乗って空から視察した場所とは イラン情勢悪化で空自の “空中給油機” が出動! 最新の国産輸送機C-2が派遣されない? 知れば納得の理由 なぜ護衛艦「やまと」は存在しない? 海自艦艇が「人名」を避けるワケ 伝説の名が“封印”される深い意味 この画像の記事を読む