「はい、魔改造です」日産「エクストレイル」反骨の超ワイルド仕様 現行モデルは“キレイすぎる”? TAS2024 読み込み中... 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。ベースカラーのピンクは、他に例のない配色で会場では目を引いた(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。足回りはオフロードタイヤとビードロックホイールに交換(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。前後のタイヤ周りに取り付けられたオーバーフェンダー(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。ラゲッジスペースはエクステリアパーツと同じ処理がされており、汚れや濡れを気にせずにタフに使える(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。ベースカラーのピンクは、他に例のない配色で会場では目を引いた(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。ルーフ上に取り付けられたキャリアーは、フェンダーやバンパーと同じカラーで統一(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。バンパーとキャリアーの正面には、オフロード走行に最適なLEDライトを装着(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。車体側面に入れラテ多エクストレイルのEパワーを表すオリジナルグラフィック(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。ベースカラーのピンクは、他に例のない配色で会場では目を引いた(布留川 司撮影)。 展示された「X-TRAIL CRAWLER CONCEPT」。タイヤ交換とリフトアップによって、オフロードカーのような車高を実現している(布留川 司撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE お値段は796.4万円! 日産が「左ハンドルの大型SUV」国内受注を開始 12年ぶりに「日本へ帰ってきます」 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 人材派遣会社がつくった“EV”披露!…いったいなぜ!? 自動車系の展示会で注目 「3年くらいで作ったんですか?」→「ええっ!?」 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む