「ローカル線つくった、後はよろしく」国鉄の赤字路線を建設しまくった「鉄道公団」が抱え続けた「明と暗」 読み込み中... 終戦直後の新宿区内の通勤電車の様子。車内に入りきれず、窓や屋根へ掴まる人も(画像:新宿区)。 岩手県を走る三陸鉄道。鉄道公団により、高架とトンネル主体の高規格で建設された(画像:写真AC)。 岡山・鳥取を走る智頭急行。国鉄時代、鉄道公団が大部分を担当した(画像:写真AC)。 鉄道公団が民鉄事業として建設担当した北総線(画像:写真AC)。 1960年代、混雑するホームと電車(画像:東京都)。 1960年代、混雑するホームと電車(画像:東京都)。 1960年代、遠方からやってきた客が次々と下りていく。上野駅13番ホームにて(画像:東京都)。 1950年代、都内を走るトロリーバス(画像:新宿区)。 1963年当時、混雑する新宿駅ホームと電車(画像:新宿区)。 1947年ごろの東京の街角(画像:東京都)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「1往復しかない快速列車」廃止へ 3月ダイヤ改正で普通列車に変更 そのメリットとは 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 江ノ電の「20年ぶり新型車両」ついに公開! 特徴的な座席配置で混雑緩和を目指す “鉄道業界初採用”のモノも 駐日ジョージア大使の“お詫び”にSNS「そんなクレームつける人が信じられない」 “新幹線の座席”めぐり…何があった? この画像の記事を読む