特撮映画に出てきそう? 陸自“異形の新装備”が量産へ 一体何に使うのか 読み込み中... 陸上自衛隊に配備されている坑道掘削装置。その名の通り坑道、トンネル型の陣地を作るのに使用する(乗りものニュース編集部撮影)。 陸上自衛隊が運用する遠隔操縦観測システム(FFOS)の追随装置。これで回転翼タイプの無人機を制御する(乗りものニュース編集部撮影)。 92式地雷原処理車から処理用ロケットを発射する瞬間。ロケットは正式には「92式地雷原処理用ロケット弾」といい、全長4.7m、外径は0.4mある(乗りものニュース編集部撮影)。 陸上自衛隊向けの新装備、対空電子戦装置(画像:防衛省)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan “働くクルマのベース”として有名な北欧製トラック ドローン対策にゴツい機関砲を搭載へ! その利点とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 かつて日本を焼け野原にした「B-29の発着基地」戦略価値の向上で復活!? 再び活発な動きを見せる 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む