世界最大級! 巡視船「しきしま」進水 既存船はボロボロ 海上保安庁“待望の新船” 読み込み中... 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 ヘリコプター搭載型巡視船「れいめい」。大きさは、排水量約6500トン、全長約150m、幅約17mで、れいめい型巡視船の1番船として建造された(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」の同型船「あかつき」。れいめい型巡視船の2番船で、第十管区海上保安本部の鹿児島海上保安部に配備されている(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」の同型船「あさづき」。れいめい型巡視船の3番船で、「れいめい」と同じく第十一管区海上保安本部の石垣海上保安部に配備されている(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」が搭載予定の「スーパーピューマ225」型ヘリコプター。写真は同型機(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」が搭載予定の「スーパーピューマ225」型ヘリコプター。写真は同型機(画像:海上保安庁)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 燃料削減効果は最大17%!「帆船の逆襲」始まった? 実用化された「硬い帆」「巨大な凧」の無視できないメリット 拉致した大統領を移送した軍艦が「まさかの日本名」一体なぜ!? アメリカ軍艦の「えぇっ!?」となるけど筋が通った命名法とは ロシア“影の船団”が関与!? 民間貨物船が通った後で「海底ケーブル」が損傷! その驚愕の攻撃方法とは? テディベアの元ネタは「乗りものオタク!?」陸・海・空の乗りものに“史上初”を刻み続けた“超アクティブ大統領”の伝説 この画像の記事を読む