世界最大級! 巡視船「しきしま」進水 既存船はボロボロ 海上保安庁“待望の新船” 読み込み中... 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 三菱重工下関造船所で進水した「しきしま」(画像:海上保安庁)。 ヘリコプター搭載型巡視船「れいめい」。大きさは、排水量約6500トン、全長約150m、幅約17mで、れいめい型巡視船の1番船として建造された(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」の同型船「あかつき」。れいめい型巡視船の2番船で、第十管区海上保安本部の鹿児島海上保安部に配備されている(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」の同型船「あさづき」。れいめい型巡視船の3番船で、「れいめい」と同じく第十一管区海上保安本部の石垣海上保安部に配備されている(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」が搭載予定の「スーパーピューマ225」型ヘリコプター。写真は同型機(画像:海上保安庁)。 巡視船「しきしま」が搭載予定の「スーパーピューマ225」型ヘリコプター。写真は同型機(画像:海上保安庁)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan まるで「動く巨大な島」世界最大級の作業船が京都に出現! 長さ100m超の“脚”を4本持つ「圧巻の異形船」その役割とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 海自で「2番目に大きい船」が怪しい中国艦の監視に出動! 本来は艦隊を支える「縁の下の力持ち」 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む