“残念な”世界最大の空母「信濃」 もし戦艦のまま完成していたらどう変わった? 読み込み中... 戦艦「大和」。「信濃」は当初、大和型戦艦の3番艦として計画された(画像:アメリカ海軍)。 旧日本海軍の空母「信濃」。大和型戦艦を改装した(画像:アメリカ海軍)。 空母「信濃」を建造した横須賀の第六号船渠(画像:アメリカ海軍)。 レイテ沖海戦(シブヤン海海戦)でアメリカ軍機の猛攻を受ける戦艦「武蔵」。魚雷や爆誕が20発以上命中し、撃沈された(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む