どうなる「九州の玄関口」再開発が大揺れ “海外企業が撤退”さらに“鉄道遺構が出土” 門司港レトロに見合う姿になるのか 読み込み中... 旧JR九州本社ビル。門司港駅前にたたずむ(深水千翔撮影)。 JR門司港駅(深水千翔撮影)。 鉄道遺構が出土した門司港駅前の再開発地区(深水千翔撮影)。 鉄道遺構が出土した門司港駅前の再開発地区(深水千翔撮影)。 夜の門司港駅(深水千翔撮影)。 1930年築の門司区役所。移転が計画されている(深水千翔撮影)。 JR門司港駅。もともと門司駅として開業し、関門トンネル開通に際し改称した(深水千翔撮影)。 レトロな街並みが残る門司港。左は旧大阪商船ビル。かつては外国航路の待合室だった(深水千翔撮影)。 鉄道遺構が出土した門司港駅前の再開発地区(深水千翔撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「マジ?」「本当に設定されてる…」 普通列車「1日3本」の極少区間に新列車が“爆誕” ダイヤ改正にSNSザワつく ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ガチャでJR九州が乗り放題になる!? 九州新幹線15周年に合わせたフリーきっぷが発売へ 「不細工な船ですが」…ナカ入ったら“スゴすぎる!!” 「豪華寝台列車」さながらの内装の船が登場 どこで乗れる? この画像の記事を読む