なんで戦車に「のれん」がついてるの? T-80戦車の車体正面にあるゴム製エプロンの秘密とは 読み込み中... メンテナンスを行うM1A2「エイブラムス」、フィルターはカートリッジ式で交換する(画像:アメリカ陸軍)。 ウクライナ侵攻開始直後のT-80。やはり防じん用のエプロンを装備(画像:アメリカ陸軍)。 新たにウクライナの戦場に投入されたT-80BVMはトップアタック防止用のコープケージ(鳥かご)も標準装備(画像:ウラルバゴンザヴォード) M1A2「エイブラムス」(画像:アメリカ陸軍) T-80戦車。矢印の部分が謎の「のれん」や「エプロン」のような装備(画像:ロシア国防省) 新たにウクライナの戦場に投入されたT-80BVMはトップアタック防止用のコープケージ(鳥かご)も標準装備(画像:ウラルバゴンザヴォード) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP ロシアの防空網をかいくぐり無人機を撃墜する「スゴいF-16乗り」ウクライナが公開 脅威の正面突破こそが“新戦術!?” アメリカ「戦艦復活させます!」→そもそも“戦艦”ってどんなフネ? かつては「力の象徴」も廃れていった理由とは ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地” 垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還 この画像の記事を読む