「敵艦隊がいた!」バルチック艦隊を最初に発見した漁船の武勇伝のウラ側 「遅かりし1時間」怪しい美談の教訓 読み込み中... バルチック艦隊の航路と「宮城丸」の航路(国土地理院地図を元に月刊PANZER編集部作成)。 1929年の中等学校用の『純正国語読本』に掲載された「遅かりし1時間」(画像:広島大学図書館教科書コレクション画像データベース)。 バルチック艦隊発見の第一報を発した仮装巡洋艦「信濃丸」(See page for author, パブリック ドメイン, via Wikimedia Commons)。 中国のジャンク型帆船と似た、沖縄の帆船マーラン船。バルチック艦隊はマーラン船の「宮城丸」を中国船と誤認したとされる(画像:海洋博公園)。 宮古島にある「久松五勇士」の碑(パイパテロマ, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む