レーザーガンより「レールガン」? 日本が最先端を行く“SFっぽい兵器”何がいいのか アメリカは足踏みのナゼ 読み込み中... レールと飛翔体の試作品。大きさ比較のためペンを置いた(月刊PANZER編集部撮影)。 試験で使用されたレールと飛翔体(月刊PANZER編集部撮影)。 防衛装備庁が示した砲身レール損傷低減の試験結果(画像:防衛装備庁陸上装備研究所「極超音速レールガン連続射撃への挑戦」)。 戦闘機装備用の、自己防衛型高エネルギーレーザー実証装置「SHiELD」ポッドの風洞実験模型(画像:アメリカ空軍)。 アメリカ陸軍が試験する、ストライカー装甲車ベースの自走レーザー指向性エネルギー型短距離防空「DE M-SHORAD」システム(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ空軍が開発していた自己防衛型高エネルギーレーザー実証装置「SHiELD」プログラムのイメージ(画像:ロッキードマーティン)。 防衛装備庁が開発中の、レールガンの研究試作品の概要(画像:防衛装備庁陸上装備研究所「極超音速レールガン連続射撃への挑戦」)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 史上初の試み!「エンタープライズ」原子力空母として世界で初めて“完全解体”へ 退役から10年以上 作業は米海軍ではなく民間企業に!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 ドローンから自爆ドローンを発射!? 米海兵隊の秘策「親機×子機」連携が示す“戦術の劇的変化” 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む