レーザーガンより「レールガン」? 日本が最先端を行く“SFっぽい兵器”何がいいのか アメリカは足踏みのナゼ 読み込み中... レールと飛翔体の試作品。大きさ比較のためペンを置いた(月刊PANZER編集部撮影)。 試験で使用されたレールと飛翔体(月刊PANZER編集部撮影)。 防衛装備庁が示した砲身レール損傷低減の試験結果(画像:防衛装備庁陸上装備研究所「極超音速レールガン連続射撃への挑戦」)。 戦闘機装備用の、自己防衛型高エネルギーレーザー実証装置「SHiELD」ポッドの風洞実験模型(画像:アメリカ空軍)。 アメリカ陸軍が試験する、ストライカー装甲車ベースの自走レーザー指向性エネルギー型短距離防空「DE M-SHORAD」システム(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ空軍が開発していた自己防衛型高エネルギーレーザー実証装置「SHiELD」プログラムのイメージ(画像:ロッキードマーティン)。 防衛装備庁が開発中の、レールガンの研究試作品の概要(画像:防衛装備庁陸上装備研究所「極超音速レールガン連続射撃への挑戦」)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan かつて日本を焼け野原にした「B-29の発着基地」戦略価値の向上で復活!? 再び活発な動きを見せる 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「バスの窓」なぜ“開かない”タイプが増えた? 知られざる進化の裏側 密閉でも換気できる仕組み 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む