中国軍の「異形機」日本に接近!主翼と尾翼がくっついてる? 奇妙な外観を自衛隊が撮影 読み込み中... 東シナ海で確認された中国軍の無人機「WZ-7」。主翼と水平尾翼が結合した結合翼を採用している(画像:防衛省統合幕僚監部)。 東シナ海で確認された中国軍の無人機「WZ-7」の飛行ルート(画像:防衛省統合幕僚監部)。 F-15J(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む