「車両が足りない?切ってしまえ」 国鉄の名車115系に「食パン顔」のグループがいるワケ いま最後の輝き 読み込み中... 「サンパチ君」のあだ名を持つ、JR西日本屈指の魔改造車113系3800番台(クモハ113形3800番台)。正面の「謎鉄板」が目を引く。側面を見ないと、何系なのかまったくわからない(あんぱんanpan_2634氏提供)。 「サンパチ君」のあだ名を持つ、JR西日本屈指の魔改造車113系3800番台(クモハ113形3800番台)。正面の「謎鉄板」が目を引く。側面を見ないと、何系なのかまったくわからない(画像:写真AC)。 岡山地区に配置され、山陽本線や伯備線、山陰本線で活躍する「食パン顔の115系」クモハ114形1000番台。103系に似た顔だが、車体は裾絞り・3扉の115系というキメラのような電車(遠藤イヅル撮影)。 岡山地区に配置され、山陽本線や伯備線、山陰本線で活躍する「食パン顔の115系」クモハ114形1000番台。103系に似た顔だが、車体は裾絞り・3扉の115系というキメラのような電車(遠藤イヅル撮影)。 岡山地区に配置され、山陽本線や伯備線、山陰本線で活躍する「食パン顔の115系」クモハ114形1000番台。103系に似た顔だが、車体は裾絞り・3扉の115系というキメラのような電車(遠藤イヅル撮影)。 食パン顔に貫通扉、115系オリジナルに寄せた灯火類配置、低い運転台など、魔改造要素たっぷりのクモハ115形1600番台(遠藤イヅル撮影)。 同じ編成の反対側は“正規の”115系の顔(遠藤イヅル撮影)。 113系の103系風食パン電車は色違いも。写真は紀勢本線(画像:写真AC)。 魔改造はもちろん気動車も。キハ40形の食パン改造車キハ41形(画像:写真AC)。 JR四国は食パン改造こそしていないが、113系を導入した際、ライトボックスなどを変えて全く違う顔になった(画像:写真AC)。 岡山地区の「食パン顔115系」クモハ114形1000番台。103系に似た顔だが、3扉の115系だ(遠藤イヅル撮影)。 食パン顔に貫通扉を配置したクモハ115形1600番台(遠藤イヅル撮影)。 オリジナルの115系のフェイス。違いは一目了前(遠藤イヅル撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 駐日ジョージア大使の“お詫び”にSNS「そんなクレームつける人が信じられない」 “新幹線の座席”めぐり…何があった? 小田急の「赤い通勤電車」が普段と違う区間を走行! 沿線で注目集める 海老名駅を“素通り”して車庫まで入線 「シン・東京の玄関口」へと大変貌!? 品川駅前の国道で「2年間の2車線規制」ついに開始! 地下鉄延伸&空中に床 「改札を通すきっぷ」ついに“全廃”つくばエクスプレスで10月から 首都圏JRや大手私鉄に先行 この画像の記事を読む