イグ・ノーベル賞受賞「ミサイルにハトを閉じ込めて誘導できるか」どのような実験だった「え、鳥を訓練!?」 読み込み中... 弾頭部分にトビラがありここにハトを入れる(画像:スミソニアン博物館)。 ミサイルのノーズ コーンに 3つのコンパートメントがあり3羽ハトがつつくことで誘導する方式(画像:スミソニアン博物館)。 実際にこの発射実験は行われませんでしたが、後の動物訓練の研究には大きな影響を与えたとのこと(画像:スミソニアン博物館)。 ハトではなくオペレーターが近距離でラジコン操作することで誘導弾化した「ASM-N-2 BAT」当初はこの爆弾にハトの搭載が検討された(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 日本海軍が建造した「空前の巨大空母」とは 元々は“世界最強の戦艦”になるはずだった悲運の切り札 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? アメリカ軍の新型戦車!? よく見ると…ピックアップトラックじゃねえか! ハリボテ戦車を使う理由とは? 「これが次の戦闘機か~」展示会で長蛇の列! アメリカ製は閑古鳥 ただ「その次」はライバル多数!? まだまだ変わるタイの戦闘機 この画像の記事を読む