戦闘機が今もズドドド!!ってタマ撃つ必要ある? ミサイル時代にも「ガンポッド」 見た目ジャマでも欠かせない理由 読み込み中... エドワーズ空軍基地でテストされたF-4搭載のガンポッド(画像:アメリカ空軍) 大戦中、イギリス空軍のハリケーン戦闘機に搭載された40mm対戦車砲ガンポッド(画像:帝国戦争博物館) F-35Bに搭載されたガンポッド(画像:アメリカ海兵隊) F-35Bがガンポッドを初めて試射した時の様子(画像:ロッキード・マーチン)。 Ju87「スツーカ」に搭載された37mm対戦車機関砲ガンポッド(画像:パブリックドメイン)。 ダグラス A4D-2 艦上攻撃機の爆弾ラックに取り付けられたガンポッド(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 海保 千歳に“半世紀ぶり”のヘリ配備へ! 愛称を一般公募 機体はスバルとベルが共同開発したロングセラー機 この画像の記事を読む